新着情報
経営力を高める「環境経営」の進め方
イベント講座名 = 経営力を高める「環境経営」の進め方
主催者名 = 中小企業大学校東京校
開催日 = 20100202
担当者名 = 瀧田昌美
email = takita-m@smrj.go.jp
テーマ = 環境・教育関連
地域 = 関東
内容 =
◆セミナー概要
国際社会では、既に「利益追求」と同時に、「CSR(企業の社会的責任)」、「環境配慮」をマネジメントの中核的要素と位置付け、これらトリプルボトムラインの調和のとれた達成が持続的社会発展と企業存続に不可欠との共通認識が定着してきています。
こうした世界的な流れに呼応するように国内大手、中堅企業は「環境対応」を新規取引条件の上位に掲げています。加えて、国や地方自治体など行政機関も環境重視の方針を強く打ち出しています。このような経営環境の変化を捉え、環境経営の重要性にいち早く気づき、対応することが数年後の企業競争力に埋めがたい差を生み出すと考えられています。
本研修では、「環境経営」の中で、中小企業にとって対応の優先順位が高い「EMS」、「CO2対策」、「化学物質対策」に関して基礎知識を学んでいただきます。
◆研修期間:平成22年2月2日(火)~2月4日(木)【3日間研修】
2月2日(火)9:40~16:40
2月3日(水)9:40~16:40
2月4日(木)9:40~16:40
◆会 場:中小企業大学校東京校(東京都東大和市桜が丘2-137-5)
◆定 員:30名
◆受 講 料:27,000円
≪講師プロフィール≫
◆松浦徹也氏
大手製造業の技術法規顧問として、製造管理、品質管理、工場管理、品質保証部署の管理者を歴任。工場改善、CIMやISO導入などのプロジェクトの中心を担う。独立後、製造業の支援を中心に活躍中。EMS、化学物質、DfEなどの環境経営にも造詣が深い。中小企業診断協会三多摩支会支会長、中小企業診断士、技術士(経営工学)。
◆中山安弘氏
大手製造業で新製品の開発設計、製造管理、品質管理、海外工場建設を歴任。本社部門で自社及び、関連会社の環境マネジメントシステム構築・運用及び環境パフォーマンス向上を担当。2004年独立。中小企業のマネジメントシステム構築支援を専門とする。現在ISO、エコステージなどEMSの専門機関の中核的役割を担うなどEMSに関するエキスパートとしても各方面で活躍中。ISO14001主任審査員、エコステージ主任評価員、第一種作業環境測定士。
≪事例企業≫
◆株式会社月島食品工業
昭和23年設立。食品加工油脂の製造販売、油脂利用食品、乳などを主原料とする食品の製造・販売
CO2削減の取組概要:エネルギー使用量の削減によるCO2削減及び従業員の意識改革
◆株式会社高畑精工
昭和4年設立。高精度歯車、精密製型品、精型金型、金属組立部品などの製造
EMS導入の取組概要:「ムリ・ムダ・ムラの削減による経営改善」具体的に工程内不良率の削減・6S(5S+安全)の整備によるロス削減・エコドライブの教育・実施による環境改善及びコスト削減の両立
◆ お問い合わせ・お申込み:
中小企業大学校東京校 企業研修課
TEL:(042)565-1207 FAX:(042)590-2685
HP:http://www.smrj.go.jp/inst/tokyo/list/h21shosai/041462.html
「農商工連携セミナー ~農林漁業との連携による新事業展開」
イベント講座名 = 「農商工連携セミナー ~農林漁業との連携による新事業展開」
主催者名 = 中小企業大学校東京校
開催日 = 20100114
担当者名 = 企業研修課
email = to-kenshu@smrj.go.jp
テーマ = 法律・行政関連
地域 = 関東
内容 =
現在、市場の飽和、製品・技術に対する顧客ニーズの変化など、さまざまな要因によって経営環境に変化が生じています。変化のスピードが加速し続けているなかで既存の事業だけしか行わなかった場合、企業が生き残ることはかなり難しく、変化に対応できる新たな事業を展開する必要があります。
本研修では、今まで目を向けていなかった地域の農林漁業に注目し、農林漁業との連携の事例紹介や自社の既存技術・製品のアプローチ先としての可能性を探ることにより、自社の新事業展開に役立てていただきます。
◆ 日 時:平成22年1月14日(木) 9:40~17:00
◆ 会 場:中小企業大学校東京校(東京都東大和市桜が丘2-137-5)
◆ 受講料:15,000円
◆ 定 員:30名
◆ 事例企業:株式会社フォーエス
1986年設立。オフィス内装工事の総合監理業務を行う。
建材開発・環境への取り組みの一環として、数年前から亜麻建材開発を進めてきた。原料も国産することを決意し、栽培農家を募集する説明会で新規作物を探していた(有)中藪農園と出会い、連携事業を開始。
亜麻短繊維は、リサイクル性、生分解性を有する内装ボード(天井板)に加工し、ディベロッパー他グリーン購入が義務づけられている建物へ販路を開拓する。また、亜麻から採れる他のものを余すところなく、様々な分野へ利用する予定。
開発した内装ボードを本業の顧客へ売り込むことにより、特徴を持った内装事業者になることを期待している。
≪講師プロフィール≫
◆坂本篤彦氏(ビジネス・コア・コンサルティング 代表)
大学卒業後、日本マクドナルド㈱入社。ファースト・アシスタント・マネージャーを経て、東京商工会議所入所。ベンチャーの事業展開や中小企業のM&Aサポートに従事する。2002年に家業継承のため、同所を円満退所。同年ビジネス・コア・コンサルティングを設立。セミナー・講演では、"事例と実践"に重点を置き、本質を分かりやすく説く切り口には、リピーターの経営者・管理者も多い。
◆内田修一氏(株式会社フォーエス 代表取締役)
内装工事業の丸日産業㈱入社。森ビル㈱の内装工事の担当となる。その後パートナーを得て㈲フォーエスエンジニアリング設立。森ビル㈱の下請け業者となる。その後㈱フォーエスに社名変更し現在に至る。
畑から採れる建材を目指して日々邁進している。
◆ お問い合わせ・お申込み:
中小企業大学校東京校 企業研修課
TEL:(042)565-1207 FAX:(042)590-2685
http://www.smrj.go.jp/inst/tokyo/list/h21shosai/049950.html
【ビジネスパーソンの人脈術】ガツガツしない人脈の作り方・広げ方~控え目なビジネスパーソンもできる!真の人脈・信頼関係を築く方法~
イベント講座名 = 【ビジネスパーソンの人脈術】ガツガツしない人脈の作り方・広げ方~控え目なビジネスパーソンもできる!真の人脈・信頼関係を築く方法~
主催者名 = 株式会社ナレッジサイン
開催日 = 20091221
担当者名 = 公開セミナー事務局
email = in-fo@k-signs.co.jp
テーマ = その他
地域 = 関東
内容 =
会社帰りに90分で素早く、しかも、低コストで、自分の価値を高めるビジネス
スキルを伝授する「放課後セミナー」。
今回は、ビジネスや人生において必要な「人脈」がテーマ。無理してガツガツ、
アクティブに動くことで築いた人脈は、なかなか続かないものです。長く付き
合える人とこそ、その人脈は活かされるはず。本セミナーでは、控え目でも、
じっくり長く付き合える信頼関係を築く「人脈術」をご紹介いたします。
講師の吉岡英幸は、人見知りのための著書を書いているほどの人見知りですが、
そんな人見知りのキャラクターでも、これまで様々な人脈を自然に築いて
きました。実体験に基づいたその方法や、仕事や人生を豊かにする人との
「縁」の築き方などお話していきます。
またセミナー後は、忘年会を兼ねた懇親会を同時開催いたします。
ぜひこの機会に、新しい縁を育んでみてはいかがでしょうか。
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会社帰りに90分でスキルアップ
~自分ブランドを高めたい人のための放課後セミナー~
第7回 ~地味でもじっくりと長い信頼関係を築いていく~
人見知りさんのための人脈術&人見知りでも平気な懇親会
■開催日時 2009年12月21日(月)セミナー18:30~20:00
懇親会 20:15~21:15
■会場 ココデシカ青山本校 セミナールーム
東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル13F
■定員 30名
■受講料 6,000円(消費税・懇親会費込み)
■内容 ・無理してる社交的なイタイだけ
・年間に付き合える人間には限りがある
・人をランク分けして見る人は、人からもランク分けして見られる
・人脈自慢をする人ほど人が離れていく
・増やすことより減らさないことを考えよう
・「人脈」ではなく、「縁」を大切にしよう
■講師 株式会社ナレッジサイン 代表取締役 吉岡英幸
■問合 株式会社ナレッジサイン セミナー事務局
TEL 03-3555-6901/E-mail in-fo@k-signs.co.jp
■詳細 http://www.k-signs.co.jp/news/biz.html
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アパレルウェブ創立十周年 記念講演会【アパレル業界への提言 -日本のファッションを世界へ- 】
イベント講座名 = アパレルウェブ創立十周年 記念講演会【アパレル業界への提言 -日本のファッションを世界へ- 】
主催者名 = 株式会社アパレルウェブ
開催日 = 20100122
担当者名 = 和田香織
email = yellow@apparel-web.com
テーマ = その他
地域 = 関東
内容 =
◆アパレルウェブ創立十周年 記念講演会
【アパレル業界への提言 -日本のファッションを世界へ- 】◆
株式会社アパレルウェブは、【創立十周年記念講演会 アパレル業界への提言-日本のファッションを世界へ-】を開催いたします。アパレル業界、日本の産業界を代表する方々からの貴重なメッセージをぜひお聴き頂きたいと思っております。
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.apparel-web.com/seminar/10th_seminar.html
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▼詳細▼
【開催日時】2010年1月22日 15:30から18:00 ※15:00開場
【場所】
大塚商会本社ビル3階
〒102-8573 東京都千代田区飯田橋2-18-4
【対象】
アパレル業界または中小企業の経営者・社員の皆様、
アパレル業界にご興味をお持ちの皆様、当社のステークホルダーの皆様
【料金】 無料
【お申込方法】
ホームページにて受付けます。http://www.apparel-web.com/seminar/10th_seminar.html
【講演内容】
◆第1講演
【ファッションビジネスの変容 -アパレル業界これからの10年-】
IFIビジネススクール 名誉学長 尾原 蓉子 氏
消費者や環境の変化によって、ファッションのビジネスモデルが
大きく変容している昨今。変化の本質とはどのようなものなのか、
また今後ファッション業界が生き残っていくには何が必要なのか。
日本のファッションビジネスの第一人者である尾原氏に、
自らの体験を交えた上でのファッション業界の今までと
これからのお話や、ワールドワイドなビジネス構築の必要性に
ついて語って頂きます。
◆第2講演
【産業構造、大変革 -トレンドとソリューションで稼げる日本に-】
株式会社産業革新機構 執行役員 企画調整室長 西山 圭太 氏
日本の中小企業には、ものづくりの現場力やクールなデザイン力など、
世界で認められる高いポテンシャルがあるにも関わらず
それらが十分に活かされておらず "宝の持ち腐れ"となっている。
経済産業省にて産業構造改革に携わってこられたご自身の経験をもとに、
中小企業が世界に出ていくべきにはどうすべきか、また、これからの
企業のキーワードとなる"第二の創業"について語って頂きます。
「オフショア資産運用の仕組みと機会」セミナー&勉強会
イベント講座名 = 「オフショア資産運用の仕組みと機会」セミナー&勉強会
主催者名 = マイダス・ウエルス・マネジメント
開催日 = 20091221
担当者名 = 大場 尚文
email = ohba@muse.dti.ne.jp
テーマ = 会計・金融関連
地域 = 関東
内容 =
★セミナーの特徴:日本には無い優れたオフショア資産運用の仕組みが理解できる。
★セミナーで学べること:スイスやマン島の元本保証の仕組み、特典、具体的投資方法が理解できる。
★セミナーで得られる効果:4~5年で倍増する投資の実例により国際分散投資に自信が持てる。
外貨預金から外貨運用へ、課税から非課税運用へ、非保証から元本保証へ、円からドル、ユーロ、ポンド運用へ!!!!そして国際分散安定化投資運用へ
あるファンドは元本保証でありながら10年間、年平均17.1%の成長。非保証で無ければ更なるリーターンの実績もある。この事実について研究します。
海外オフショア金融センター(旧称、タックスヘイブン、例えばスイス銀行、ケイマン島など)の国際金融サービスと資産運用ソリューションの紹介。
我が国の金融ビッグバン「外国為替及び外国貿易法」(外為法)、1998年4月まで禁止されていた外貨預金や安全で優れた海外での資産運用も可能になりました。そこで海外オフショア金融センターの歴史、仕組み、ビジネスへの利用、運用方法と実績・成果、節税・相続・ペイオフ対策、実例など紐解いて見たいと思います。
そこでは国内には存在しない様々な経済的利点があり、思わしくない国内での資産運用にソリューションを提供するものです。
これまで欧米富裕層しか参加できなかったオフショア金融センターについての勉強会です。
【講演】「オフショア国際分散投資の資産運用の安全性と高利回りの仕組み」「元本確保ファンドとリスク管理の仕組み、様々な優良オフショア・ファンド、土地ファンド、遺産相続節税型生命保険、投資型生命保険、通貨ファンドの紹介」
【講師】大場 尚文
【主催】マイダス・ウエルス・マネジメント
【参加者】海外投資に関心があり数万ドル以上の投資を考えている方。
【日時】12月21(月)午後6時半~9時
【会場】丸ビル24階(Rm.No.2416) (千代田区丸の内2-4-1、東京駅1分)
【定 員】15名(定員で〆切)・資料・場所代 2千円(要予約:080-5492-8486)
http://www.muse.dti.ne.jp/~ohba/midas/sub5_01.html
効果的なアイデア発想法とヒット商品を生み出す発明への応用
イベント講座名 = 効果的なアイデア発想法とヒット商品を生み出す発明への応用
主催者名 = 株式会社日本テクノセンター
開催日 = 20100116
担当者名 = 木村勝己
email = kirax@ca2.so-net.ne.jp
テーマ = その他
地域 = 関東
内容 =
柔軟で効果的な発想法の活かし方と発想事例を修得しヒット商品の
発明へ活かそう!!
[受講対象]
個人活動や会社や学校で問題意識を高めアイデア発想・創造力を必要とする方
[予備知識]
特になし
[習得知識]
【一日目】1月16日(土)9:30~12:30
・21世紀に求められるヒット商品像
・効果的にアイデアを生み出すプロセスと必要意識・行動
・破壊的・独創的アイデアを生み出す手法
【二日目】1月23日(土)9:30~12:30
・発明ノートの書き方と活用法
・発明を強い特許にするための発想法
・ヒット商品と消費構造の関係
■詳細及び申込み
http://www009.upp.so-net.ne.jp/kirax/ntc2.html
■プ ロ グ ラ ム
【一日目】 1月16日(土)9:30~12:30
Ⅰ. オリエンテーション
Ⅱ. 21世紀が求める商品のかたち
1.多角的視点で本質を捉えたヒット商品とは
2.お客様はなぜその商品を買うのか?
3.頭から生み出されるアイデア価値が高騰している
Ⅲ. 効率的にアイデアを生み出す
1.ヒットの3要素とは
2.アイデアを産み出すプロセスとは
3.自らの意思で固定観念を破るには
Ⅳ. 発想拡大演習
1.脳活性化トレーニング
2.独創的なアイデアを生む課題演習
Ⅴ. 破壊的アイデアのブラボー思考
1.視点・視座・視野を変える
2.ヒット商品の発想ポイント
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【二日目】 1月23日(土)9:30~12:30
Ⅰ. オリエンテーション
Ⅱ. 発明ノート活用と強い知財の創出
1.発明ノートの記述の仕方
2.発明ノートの活用方法
3.アイデアを効率的に具現化するには
4.アイデアの発散思考と収束思考の技法
5.アイデアを強い発明へ成長させる
Ⅲ. 発想力強化演習
1.脳活性化トレーニング
2.課題演習(強い発明への成長)
Ⅳ. 消費者意識の変化を読んだ開発戦略
1.新市場型破壊のイノベーション事例
2.消費構造の変化と求められる商品像
3.PS3対Wiiにみるヒットの生み方
ビジネスセミナー 『貿易革命!eマッチングによる海外販路の開拓』
イベント講座名 = ビジネスセミナー 『貿易革命!eマッチングによる海外販路の開拓』
主催者名 = アリババマーケティング株式会社
開催日 = 20091218
担当者名 = 中村嘉貴
email = yoshitaka_nakamura@alibaba-m.jp
テーマ = IT関連
地域 = 関東
内容 =
ビジネスセミナー
『貿易革命!eマッチングによる海外販路の開拓』
~売り上げアップの秘策は海外市場にあり~
『世界中から日本への問い合わせがない日は一日もない』
世界240の国と地域に1,048万(2009年9月時点)以上のユーザーをもつ
アリババ(alibaba.com)について、
「インターネットを使った海外販路の開拓」
をキーワードに、セミナーを開催いたします。
アリババに出店することで、従来の手法と比較にならない費用で、
海外の販路開拓が可能です。
セミナーではアリババの活用方法から利用実例・実績をもとに、
インターネットを使った海外販路拡大のポイントをご紹介いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.ali-marketing.co.jp/seminar/index.html
≪セミナープログラム≫
● インターネットを使った国際取引を成功させるポイント
● 貿易開始前に必要な準備
● アリババの成功事例とサービスの紹介
● 個別相談会
<日時>
12月18日(金) 14:00~16:00
<会場>
アリババ株式会社 本社
東京都中央区日本橋浜町2-12-4
エスエス製薬本社ビル 4F
<アクセス>
●地下鉄都営新宿線「浜町駅」A1番出口より徒歩約3分
●地下鉄日比谷線「人形町駅」A4出口より徒歩約約7分
ファシリテーション初心者もマンツーマンで徹底指導!会社帰りに3ヶ月かけて修得する「プロ・ファシリテーター養成講座」
イベント講座名 = ファシリテーション初心者もマンツーマンで徹底指導!会社帰りに3ヶ月かけて修得する「プロ・ファシリテーター養成講座」
主催者名 = 株式会社ナレッジサイン
開催日 = 20100120
担当者名 = 公開講座事務局
email = in-fo@k-signs.co.jp
テーマ = 環境・教育関連
地域 = 関東
内容 =
会社帰りの19時から約2時間という、ちょっとした時間を活用して、3ヶ月
かけて、じっくりファシリテーションスキルを学ぶ、全6回ワンセットの
通学型の「プロ・ファシリテーション養成講座」です。
本講座の特徴・・・
・1クラス6名の少人数制
※3ヶ月間共に学ぶメンバーとは、互いに刺激を与えながら成長できます
・19時から約2時間と短時間のため、会社帰りに無理なく受講でき、仕事との
両立が可能
・毎講座後に出される課題に対し、学んだスキルを社内などで実践しながら
修得&課題のフィードバックは講師がマンツーマンで指導
「学ぶ」⇒「実践する」⇒「チェックする」⇒「学ぶ」⇒・・・のサイクルで、
プロのファシリテーターを、3ヶ月かけてじっくり養成いたします。そして、
卒業時には、ナレッジサインの認定ファシリテーターである「ジュニア・
グル-ヴマスター」に認定いたします。
近年注目されるファシリテーションスキルですが、単発の研修を受講する
だけでは、なかなか身につきません。学んだものを実践しながら、その
スキルやテクニックを自分のものにしていくことが必要です。
本講座では、学んだスキルを社内などで実際に実行しながら、アタマと
カラダでじっくり修得していきます。
参加資格・・・
・現在、ファシリテーションのスキルやノウハウをお持ちでない初心者の
方ももちろんご参加いただけますが、学びたい意欲や熱意の高い方
・既にファシリテーションを職業としている方で、より一層高いファシリ
テーション技術を身に付けたい方
など、あらゆるスキルレベルの方にも講師がじっくり丁寧に指導いたします。
入学時は初心者でも卒業時はプロのレベルに成長するまでバックアップいたします。
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■開催日 第1回 1月20日(水)19:00~21:15
ファシリテーションは周到な準備が成否を決める -プロのデザイン力-
第2回 2月3日(水)19:00~21:15
"問いかけ"が場を動かす -プロの質問力-
第3回 2月18日(木)19:00~21:15
議論を見える化できるのは場にたった一人 -プロのエディット力と図解力-
第4回 3月3日(水)19:00~21:15
すべての対立は論理的合理性で解決する -プロの論理的思考力-
第5回 3月17日(水)19:00~21:15
「腑に落ちる」で納得感を醸成する -コトバと空気の表現力-
第6回 3月30日(火)19:00~21:15
プロ・ファシリテーターとしてのキャリアプランを考える
■会場:スタジアムプレイス青山 東京都港区北青山2-9-5
■定員:6名
■受講料:お一人様94,500円(全6回・消費税含む)
■講師:株式会社ナレッジサイン 代表取締役 吉岡英幸
■問合:株式会社ナレッジサイン TEL 03-3555-6901 E-Mail in-fo@k-signs.co.jp
■詳細&お申込 ⇒ http://www.k-signs.co.jp/facl/yagaku4.html
※研修風景も掲載しております
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「省エネ効果向上セミナー~経営リスクからビジネスチャンスへ転換するには?~」
イベント講座名 = 「省エネ効果向上セミナー~経営リスクからビジネスチャンスへ転換するには?~」
主催者名 = 中小企業大学校東京校
開催日 = 20091215
担当者名 = 企業研修課
email = to-kenshu@smrj.go.jp
テーマ = その他
地域 = 関東
内容 =
90万円の投資で3,200万円のコスト削減が実現できるとしたら・・・
中小企業大学校東京校では、企業の皆様が省エネに取組むことにより、コスト削減・収益力の強化を実現していただくためのセミナーを開催します。
講師には、 "90万円の投資で3,200万円のエネルギー費用削減" を実現させた食品メーカー ㈱タナカショクの田中幸彦社長も登場!
2010年に改正され、より多くの企業に影響を及ぼすことになる「省エネ法」対策のポイントはもちろんのこと、省エネ経営成功の秘訣について、分かりやすくお伝えしていきます。
■日 時:平成21年12月15日(火) 9:20~16:30
■会 場:中小企業基盤整備機構本部 セミナールーム(港区虎ノ門)
■受講料:15,000円
■お問い合わせ・お申込み:
中小企業大学校東京校 企業研修課
TEL:(042)565-1207 FAX:(042)590-2685
http://www.smrj.go.jp/inst/tokyo/list/h21shosai/049947.html
≪講師≫
■アビームコンサルティング㈱ シニアマネージャー 山本英夫 氏
大手エネルギー会社在籍後、現職。電力・ガス等のエネルギー企業の営業・顧客サービス支援などを専門領域として、幅広いコンサルティング活動を展開。月刊省エネルギー「エネルギーマネジメント入門」、月刊プロパティマネジメント「商業用不動産業界における『カーボンリスク』とその対策」、など関連寄稿、セミナー講師多数。
■㈱タナカショク 代表取締役社長 田中幸彦 氏
1974年、高知県にて創業し、後にイオン水を利用した豆腐製造・販売を始める。2002年、原材料・燃料費の高騰に対するコスト対策として省エネに取組む。新しい設備の導入はせず既存設備を徹底活用。約90万円の投資で、約3,200万円のエネルギー削減を達成。平成20年度省エネ優秀事例全国大会「四国経済産業局長賞」受賞。
朝食会「A-Class」のご案内 自分を磨く、感性を磨く!
イベント講座名 = 朝食会「A-Class」のご案内 自分を磨く、感性を磨く!
主催者名 = 株式会社ニューエア
開催日 = 20100113
担当者名 = 増田敦子
email = info@newair.co.jp
テーマ = 環境・教育関連
地域 = 近畿
内容 =
「A-Class」は、株式会社ニューエアが主催する朝のフレッシュ勉強会です。
http://www.newair.co.jp/services/lecture/a-class/top.html
私どもニューエアでは、2010年1月より、朝のフレッシュ勉強会「A-Class」を毎週1回のペースで開催いたします。新聞でよく目にしたり、ニュース番組でよく耳にする経済用語ですが、名前は知っていても、理解が曖昧なままにしているせいか、「詳しく教えて?」と聞かれると、うまく答えられないという人が意外と多いのではないでしょうか。
そこで、「A-Class」では、「少し恥ずかしくて、いまさら人に聞けない経済用語をマスターする」をコンセプトに、経済の基本から最近の話題まで、ビジネスパーソンとして絶対押さえておきたいテーマを厳選しています。
より深い理解を目的として、専門家によるわかりやすい解説の後、経済に関する素朴な疑問に対して、参加者によるディスカッション形式で進めていくという段階的なプロセスを踏んでいます。正しい知識を習得するだけでなく、メンバーとの「対話」を通じて、いかに考えるかという「考える習慣づくり」に力点を置いているのが「A-Class」の特徴です。1話完結型のスタイルとなっておりますので、ご興味のあるテーマだけのご受講も可能です。「A-Class」は、モノの見方を学び、ビジネスセンスを磨く絶好の機会となるはずです。お気軽にご参加ください。
【日時】
①2010年1月13日(水)スタート:水曜日【経済キーワード】コース
②2010年1月16日(土)スタート:土曜日【経済キーワード】コース
【コンセプト】
いまさら聞けない経済用語を理解する
【会場】
クロスホテル大阪 3階 レストラン マエストロ
大阪市中央区心斎橋2丁目5番15号
*地下鉄御堂筋線「なんば」駅14番出口より徒歩3分
【対象】
向上心旺盛な経営者
またはそれに準ずる方
【当日のスケジュール】
7:00~7:30 受付開始
7:30~7:50 ショートレクチャー
7:50~8:10 朝食タイム
8:10~9:00 フリーディスカッション
【参加費】
1回あたり3,000円(税込・朝食代含む)
*1ヵ月フリーパスポート(10,000円/税込)、
3ヵ月フリーパスポート(25,000円/税込)、
6ヵ月フリーパスポート(45,000円/税込)、
1年間フリーパスポート(80,000円/税込)もご用意いたしております。
【申し込み】
本会は事前予約が必要です。下記までご連絡くださいませ。
株式会社ニューエア 06-6212-6000
担当:増田(ますだ)、大成(おおなり)
尚、一度ご予約された後、都合がつかなくなりキャンセルされる場合は、必ず
開催当日までにご一報ください。また、応募者多数の場合は抽選とさせていた
だきますので、あしからずご了承ください。
【申し込み締め切りについて】
開催する週の月曜日の12:00
【テーマ】
ビジネスパーソンにとって不可欠な経済テーマを毎週設定しています。
2010年
1月
【第1回】1/13(水)・16(土):好況・不況
【第2回】1/20(水)・23(土):景気循環
【第3回】1/27(水)・30(土):インフレーション・デフレーション・デフレスパイラル
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2月
【第4回】2/3(水)・6(土):スタグフレーション
【第5回】2/10(水)・13(土):円高・円安
【第6回】2/17(水)・20(土):GNPとGDP
【第7回】2/24(水)・27(土):消費者物価指数
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3月
【第8回】3/3(水)・6(土):金融商品
【第9回】3/10(水)・13(土):信用取引
【第10回】3/17(水)・20(土):投資信託
【第11回】3/24(水)・27(土):ヘッジファンド
【第12回】3/31(水):サブプライムローン
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4月
【第12回】4/3(土):サブプライムローン
【第13回】4/7(水)・10(土):リーマン・ショック
【第14回】4/14(水)・17(土):日本銀行
【第15回】4/21(水)・24(土):公定歩合
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5月
【第16回】5/12(水)・15(土):政策金利
【第17回】5/19(水)・22(土):公的資金
【第18回】5/26(水)・29(土):外貨準備
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6月
【第19回】6/2(水)・5(土): プライマリーバランス
【第20回】6/9(水)・12(土):IPO(株式公開)
【第21回】6/16(水)・19(土):日経平均株価・TOPIX
【第22回】6/23(水)・26(土):インカムゲイン・キャピタルゲイン・キャピタルロス
【第23回】6/30(水):株主総会
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7月
【第23回】7/3(土):株主総会
【第24回】7/7(水)・10(土):ステークホルダー
【第25回】7/14(水)・17(土):ディスクロージャー
【第26回】7/21(水)・24(土):内部統制
【第27回】7/28(水)・31(土):コンプライアンス
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8月
【第28回】8/4(水)・7(土):M&A
【第29回】8/18(水)・21(土):TOB
【第30回】8/25(水)・28(土):MBO
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9月
【第31回】9/1(水)・4(土):ホワイトナイト
【第32回】9/8(水)・11(土):クラウンジュエル
【第33回】9/15(水)・18(土):ポイズン・ピル
【第34回】9/22(水)・25(土):貿易摩擦
【第35回】9/29(水):APEC(アジア太平洋経済協力)
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10月
【第35回】10/2(土):APEC(アジア太平洋経済協力)
【第36回】10/6(水)・9(土):世界銀行・IMF(国際通貨基金)
【第37回】10/13(水)・16(土):OPEC
【第38回】10/20(水)・23(土):LOHAS
【第39回】10/27(水)・30(土):CSR
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11月
【第40回】11/3(水)・6(土):環境負債
【第41回】11/10(水)・13(土):プラグイン・ハイブリッド
【第42回】11/17(水)・20(土):CDM(クリーン開発メカニズム))
【第43回】11/24(水)・27(土):地熱発電
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12月
【第44回】12/1(水)・4(土):グリーン・ニューディール
【第45回】12/8(水)・11(土):クラウドコンピューティング
【第46回】12/15(水)・18(土):データセンター
【第47回】12/22(水)・25(土):MVNO
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